耳鳴り・難聴・顔面神経麻痺ハリ治療専科 名古屋市昭和区「八事日赤」駅直結 東洋医学研究センター

右顔面神経麻痺

右顔面神経麻痺

通院期間:2カ月半  治療回数:13回 78歳 女性 

私が右顔面神経麻痺が発症しましたのが、昨年7月16日の事でした。すぐ、入院となりステロイド点滴治療がはじまり、10日程で退院その後は、病院からもらう麻痺の薬と点眼液をつける毎日で、そんな折、夫がインターネットで東洋医学研究センターを知り、9月中頃に予約して12月9日から治療が始まることになりましたが、高齢者の私は初めてのハリ(鍼)治療とそこまで通う所要時間の不安。私の場合は電車を乗り継いで、地下鉄で更に20分、約1時間30分の所要時間が不安でした。

でも、初日の治療の日、河合院長のお話しを聞いて、まずは3ケ月を目途にというお話で、先生の前向きな姿勢と清潔感を垣間見える事ができて、私の不安もなくなり、12月は週2回、1月からは週1回の治療を受けているうちに、開きっぱなしで痛かった目が、瞬きが出来て、口元から汁がこぼれなくなり治療の効果が表れ、毎日鏡を見る楽しみと次回の治療が待ち遠しくなって楽しみながら治療ができました事に感謝申し上げます。私の治療も2ケ月半となり、今年2月27日をもって終わる事ができました。

河合先生を始め、とても感じの良いスタッフの皆さんに心からお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。

患者の声 右顔面神経麻痺
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