耳鳴り・難聴・顔面神経麻痺ハリ治療専科 名古屋市昭和区「八事日赤」駅直結 東洋医学研究センター

顔面神経麻痺

顔面神経麻痺

通院期間:1年6ケ月 治療回数:41回 63歳 男性 

昨年のゴールデンウイーク初日から、突然耳が痛くなり、大学病院の緊急外来を受診し、帯状疱疹と診断され1週間の入院生活を送る事となりました。

症状は、右半分の顔が麻痺状態となり、耳は痛く、耳だれ、聴力の低下など、端正な顔立ちと自慢の顔が見る影も無い状況となりました。

退院後は大学病院のリハビリに通いマッサージを受け、自分でもマッサージに精を出す日々を送っていましたが、ほかに方法は無いかと家内がインターネットで東洋医学研究センターを見つけ最初は半信半疑で通院しました。

しかし、通院を重ねる度に顔の表情が改善し、周囲の人達から回復してきたねと励まされ通院することが何時しか楽しみになりました。現在では、河合先生のお陰で、端正な顔立ちが戻り、口笛も吹ける様になりました。

顔面神経麻痺でお困りの方は1日でも早く東洋医学研究センターで治療をはじめられることをお勧めいたします。

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